完全に昼夜逆転している私と旦那です。
夜は全然眠れなくて、朝方になってやっと眠れました。
しかし、今日から旦那はお仕事です。
頑張って起きて出勤しましたが、私は2度寝させて貰いました。
ここで寝るのがダメなのかもしれませんが、なんか胃腸の調子が悪いし怠いし起きてられません。
旦那はいつもSTAY先では気の向くままに沢山寝て、そして帰ってからも沢山寝て時差を戻しています。今まで時差ボケを感じた事がない旦那も、さすがに今回は調子が狂ってそうです。
時差ボケは、時差が5時間以上ある地域へ急速に移動すると起こりやすくなるそうです。
症状を調べると、睡眠障害や日中の眠気、疲労感、食欲不振、イライラ感、頭重感などがあるそうです。
まさに、この状態ですね。
また、西へ飛行した場合よりも東へ飛行した場合に強くなるそうです。
今回は西にも東にも行ってますからね・・・。
日本からアメリカに行った場合は滞在中が時差ボケが辛く、日本からヨーロッパに行った場合は、滞在中はそこまで時差ボケは感じないそうですが、帰国してからが時差ボケが辛いそうです。
やっぱり、ヨーロッパに10日間近くいたので完全にヨーロッパ時間になっているのでしょう。
どうやって克服すれば良いのでしょうか?
ひたすら寝たら回復するのかと思っていましたが、そうでは無さそうです。
やはり、太陽の光は大切のようでうね。
特に私は家に引き篭もっているので、なかなか調子が戻らない原因なのかもしれません。
いつも外出するのは日が沈んだ後ですからね。
パイロットもCAさんも海外路線を飛ぶ人は本当に体力勝負ですね。
それから、海外に行くと日本食が恋しくなるってみんな言いますが、私は違いました。
今でもお肉やチーズ、生ハムが食べたいです。
オランダで買って食べたブラータチーズが忘れられません。それと、フランスパンとワイン。
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今夜は1人で赤ワインを飲みならがサラダとチーズ、フランスパンを食べます。